ひざの水を取るために、病院で処方してもらった「ヨクイニントウ」。

これを飲んでいたら、ご飯を食べた後とか、お風呂に入った後、体の中心から、熱くなる感じがしたので、調べてみたら、どうやら発刊作用があるらしい。

ヨクイニントウ自体は、関節にたまった水を取るという作用のようなので、これを飲み続けるわけにはいかないのかもしれないけど、私は冷え性なので、こんな漢方薬っていいなぁって思ったりしました。

でも、ここ何日か暑くて寝られなかったので、そんなときに飲むのもどうかと思いますが。

よく、脂肪を落とすとかって言ってる漢方薬って、たぶん、下剤なんですよね?

20年くらい前に、漢方薬やさんで漢方薬を処方してもらって飲んだだけで3kg痩せたという知人がいたので、その漢方薬やさんに行って相談したら、便秘してないとそんなにすぐは落ちないと言われた。

でも、体が冷えると、もしかしてなんか重い病気なんじゃないかと思うくらいだるくなったり体が痛くなったりするので、漢方薬やさんに相談してみてもいいのかもしれない。。

あと、ひざの軟骨が減ってきているのは間違いないので、ゼリア新薬のコンドロイチンを、治るまで飲むことにした。

この説明書を読んでいたら・・・

効能

「神経痛」、「腰痛」、「関節痛」

・・・ここまでは、分かる。

「疲労回復」。

やっぱりね、

やっぱり、疲労してんだよね。

休みたいんだよね、ひざを壊してまでも休んで欲しいんだよね。体は。。。

| 2010年07月22日 | 健康 | comments(0) | trackbacks(0) |

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